カテゴリー「ニュース」の22件の記事

2017年11月14日 (火)

やっぱり辞めた。K池氏

 やっぱり辞めちゃいましたね。

K望の党の代表を。

 去年は、Tミファの代表を辞めたし、今年はK望。

 一体何をやりたいのかなぁ。 あっちに手を付けこっちに手を付け。

 その前に、豊洲市場でしょ。coldsweats02

2017年1月26日 (木)

~ぁだ事火\(゚_゚\)     (/゚_゚)/火事だぁ~

Kaji_0126タイヤが燃えたらしい。coldsweats02

2016年10月28日 (金)

倉吉の徳次郎の実家の屋根は青くなりました。

 そうです。青くなったのはブルーシートを敷設したためです。

 軒並み近所の家々もブルーシートを敷設している家屋が目立つようです。
 といっても実物を見たわけではありません。

 まだ、帰省していませんので、11月の頭の辺りにでも
様子を見に帰省するつもりです。

 両親には罹災証明を貰わないとね、という話をしています。

 両親いわく、「屋根は全面張り直しだわいなぁ。」  coldsweats02
 何ぼ掛かるんかいなぁ。

で、随分昔の写真ですが、私が多分中学2年生の時に倉吉駅で撮影した
鉄画像をアップします。

 当時はデジタル画像なんてものはなかったので、35mmフィルム撮影ですし、
自前のフィルムスキャナでネガから読み取ったものです。

 大手カメラメーカである、キャ■ン製の日本に直訳すると初代の「自動少年」コンパクトカメラで
撮影しています。


「がんばれ倉吉!(`ヘ´)/~~~」

1983_0201__02明るさ調整してません。
 キハ181系の旧「はまかぜ」倉吉終着とキハ40系の鳥取行き。
 この当時はまだ「倉吉線」が営業していました。多分、倉吉線で出向いて写真を撮りに行ったと思います。

1983_0201__03へぇ。
  記憶に無いけど、「砂丘」が 倉吉まで来てたんだぁ。

1983_0201__04旧「はまかぜ」の側面サボ(行き先報告幕)
   やっぱり国鉄色は素晴らしい。 (^◇^)

1983_0201__07DD51と旧客。
   1両目にオユかな?マニかな? まだこのころは鉄道郵便もやってたから、オユじゃないかな。

 全国で定期運用されているDD51ももはやJR貨物で稲沢~四日市の区間のみ。悲しい。
 もちろん、徳次郎鉄道(Nゲージ)には、1両いらっしゃいます。

1983_0201__10おぉ!貨物。
 まだ、山陰線を京都~米子まで縦断する貨物列車がありました。
各駅の夜行「山陰」もまだこの頃は走ってました。
急行「だいせん」5号、6号は寝台車も連結した夜行でした。

 高校3年生の時には、キハ65系のエーデルに代わって夜行のみでしたが、
いわゆる「大学受験」で倉吉~大阪まで乗車した記憶があります。

1983_0201__15「まつかぜ」
 新大阪~福知山~鳥取~米子~益田~長門~萩~下関~門司~博多と長距離を走る
特急です。「でした」
 現在の「スーパーまつかぜ」はキハ187系で鳥取~益田まで走ります。

 今度、Bトレはキハ181系を揃えるかなぁ。 意外と中古でJR西の旧「はまかぜ」色が出回ってます。
1983_0201__16「出雲」2号です。
 スハネ14(車掌室+電源供給用の発電機付き)がおそらく故障したのかどうか、
不通座席タイプのスハフ14で代用されていた時の画像ですね。
 別に、知ってて撮りに行った訳ではなく、偶然撮影に行った時こうだった、てな具合です。

 ちょっとラッキーだったかな。 でも、撮影した時の記憶が全くありません。
1983_0201__17 DD51牽引の「出雲」2号と
 旧客の屋根。
 大学に入学してちょっとしてからまでだったと思うけど、旧客が普通に走ってましたね。

 車両と車両を連結する面の扉なんか、最後尾車でも開けっ放しでしたから、
走っている車両の開いた扉の所に座って足を出したままブラブラさせてた記憶があります。
 今やると「危険」ということですし、ましてや、貫通扉を開けっ放しなんてほとんど無いですよね。

 寝台特急「出雲」は、東京~米子間の「いなば」を吸収して2往復体制になりましたが、
そのうちの14系寝台車の「出雲」2、3号が現在の岡山経由の「出雲」になって寝台電車で存続しています。
「サンライズ出雲」ですね。 のびのびシートは寝台券なしで乗車できるので直ぐに予約でいっぱいです。
 Bソロに乗車したことがありますが、一人で一晩寝るには十分です。

 11月の頭に帰省するときは「のぞみ」+「スーパーはくと」かなぁ。
旧「はまかぜ」が倉吉まで走っていれば、キハ189系に乗ってみたいんだけどなぁ。
 現在の旧「はまかぜ」で使用されているキハ189系は、新潟産です。
 山陰線で走っている普通気動車のキハ127系なども新潟産です。

 旧「新潟鐵▲所」の名残ですね。ディーゼルエンジンと言えば「新潟鐵▲所」です。
 全国各地のディーゼルエンジン使用の鉄道車両の多くが新潟産です。

新潟のエンジン、倉吉でもがんばれ。 (^^)//パチパチパチパチ

倉吉は今日も震度3がありました。 毎日揺れてます。
 母は、「寝不足だ」と言ってました。(T_T)

2016年9月 9日 (金)

仙台港に「飛鳥Ⅱ」がいらっしゃいました。

Aska2_01 丁度現場の前を通過。(出港中)

Aska2_03 現場用のコンデジをチョチョイと操作。


2016年9月 1日 (木)

台風10号の東側で被害が拡大したようです。

 先日、通過していった台風10号。

 台風の目の東側になった地域で水害等の被害が広がったようですね。

特に、福祉施設での水害事故はものの考え方によっては被害をもっと小さいものに出来たように思います。

最近のネット環境の中では、また、気象予測の技術であるドップラーレーダー等の気象予測に対する
技術が進んできているので、
急激な都市型のヒートアイランド現象による局所的な積乱雲の発達ではないような、
今回の台風による大雨はある程度予測が可能になってきています。

 インタ-ネット等のアメダスレーダー予測を見ていると、余程のことがない限り、
かなりの確率で的中するようになってきています。

 今回も、アメダスレーダーや雨予測の画像を見ていれば、避難放送を流すこともできたように思います。
現地の川を見に行くことも大切でしょうが、その上流で大雨があった場合には降っていなかった下流でも
増水することを認識していなかったのではないかと思います。

数年前の東京で発生した事故で、
局所的な降雨による下水管更生工事の最中の事故もそうだと思います。

 ここ何年かの民放さんの気象ニュースは気圧配置も説明しない「晴れ」「曇り」「雨」「気温」だけの
簡易な予報が多かったと思います。
 N○Kの天気予報を観て気圧配置等を理解できる人は、それなりに、全線の動きに伴う雨や風は
予測できると思います。

最近になって、海水温度の高温化や局所低気圧による豪雨、爆弾低気圧、の、激甚災害が増えて
気圧配置を説明しないと全体的にどうしてこのような災害が発生したのかを説明できなくなってきていますから、
気象予報士さんが増えて気圧配置を説明する民放さんが増え始めてきた様に感じます。

 一時、気圧配置も説明しない民放さんの天気予報が多かったのですがね。

 先日、災害のエキスパート知事として新潟県で3期連続で頑張ってこられた泉田氏が
次期知事選挙への不出馬を決断されました。

 新潟県内では、泉田氏の不出馬を惜しむ声がかなり多いようです。
「中越地震」「中越沖地震」「長野県北部地震」「東日本大震災」、「福島新潟豪雨」
在任中での災害が多かったので、災害に対する初動やサポートはかなりのものだとおもいます。

 北陸新幹線の開業に対する地元への執着心、原発に対する考え方にしても
新潟県を愛するが故の決断にはいたみ入ります。

 今後は、公共事業の予算の割り振りも新規ではなく、
災害復旧重視に切り替えていかなければならない時期はもう来ています。
 新しく、新幹線を誘致するとか、高速道路を誘致するとかおっしゃられるような政治家さんでは
災害時に対応できません。

 災害復旧へも補正予算等の国債発行の急な予算ではなく、最初から国債に頼らない予算組み立てに
替えていかなければならない時代になっています。

 そして、災害に遭う方は自分も含めてまだ、出続けると思いますが、少なくとも一人でも二人でも
人命が失われないようにしなければなりません。
 建設業に従事する身としては、久々に、今回の台風は非常に考えさせられました。

最後に、今年も多くの災害の被害に遭われたかのご冥福をお祈りいたします。
泉田さん、ご苦労様でした。

2016年3月13日 (日)

第3軌条の地下鉄の線路を横断した女の子はもう少しで感電して死ぬところだった。

 一口に「電車」って言っても、どこから電気を車両に供給しているか知ってますか?

 名古屋で女子高生が横断した路線は、「第3軌条」という、線路の直ぐ脇に地上近くにある
「第3軌条」から電気を取っています。

 下の画像で説明すると、車体の床下なんですが、ちょっと見える赤い端子が集電端子です。
矢印のカバーの下に架線(第3軌条)がありそこを電気が流れています。
まぁ、直接、触れないように上にはカバーが有りますけど、端子で集電しないといけないので、
車体側は、当然、がら空きです。素手で触ることもできます。

Tikatetu1 (葛西の地下鉄博物館にて)

 車体の屋根の上にパンタグラフがないタイプの電車。
 トンネルを掘る断面積を小さくして建設費用が少しでも安くなるようにというのが
もっとも簡単な考え方です。

東京で言うと、銀座線、丸ノ内線など。
大阪で言うと、御堂筋線、四つ橋線など。

 新都市交通で言うと、埼玉都市高速、ゆりかもめ、舎人ライナー

 大阪で言うと、大阪南港ポートタウン線。

 東京モノレールや大阪モノレールもその類です。「第3軌条」タイプです。

Mono1東京モノレールは紫の矢印のところ。

 当然、故意に跨ごうとして触れたら、死んでしまいます。

 ガッチリ噛んでいるところに電気が流れています。跨ぐなんてもってのほかです。

 雨の日は良く見ていると、スパークしてますよ。

特に夜はね。

 基本的に「第3軌条」の場合は、車体上の架線とは違って、

切換やホームの位置によって、車両の左右どちら側からでも
集電電出来るように車両の両側に集電端子が着いてます。

だけど、駅の構内では線路内に人が落ちてもすぐに感電しないように、
線路の上下線を隔てる中央の柱の下のところにあります。

 大阪モノレールは、どうだったか記憶がありませんけど、

東京モノレールは写真で見る限り、構造的にカバーで隠すことが出来ませんね。

 それを、あの無知な女の子は、600Vの電気が流れている上を跨いだんです。

 ちょっと、触れる場所や手で触った位置、足をかけた場所を誤っていたら、
感電死していただろうし、それで電車を停めたら「故意」なので、
遺族に莫大な電車の遅延や振替輸送代金、清掃代(遺体等の)を請求されていたはずです。

 電車が近づいてくるとか、まだ来ていない、以前の問題です。
それを面白がって、ネットに挙げるおバカさに呆れてしまいますね。

「自動車って空気で動いているの?」くらい物事の原則を無視した行いだと思います。
無知って恐ろしい。

 

2014年11月28日 (金)

宮城県石巻市の大川小学校。

 今、NHKスペシャルで特集番組を放送しています。

津波で被災した石巻市の大川小学校。

現場事務所に行く途中にあります。
現場に行くときは毎日目に入ります。
黒ずんで誰もいない小学校の校舎。
すぐそばの北上川(放水路)の堤防の天端よりもさらに3m近く高いところに
津波到達高さを記した標記があります。

すぐそばに高い山があったのに。

大川小学校の周囲も荒地のままです。

 何故、今の時期に衆議院の解散選挙なのか。

被災地はいつまでも被災地のまま。

「復興」って全く加速していません。

J民党の政治って、一体何をやっているのかな?

本当に腹立たしい限りです。

2014年8月 7日 (木)

サンショウウオ発見! 可愛いねぇ。

現場そばの山の渓流で熱くなった体を冷やそうと水を浴びていたら、

         

水底に何やらオジャマタクシのようなものがヒラヒラ泳いでいる。

「なぁ~んだ。オジャマタクシかぁ。

 

で、あちこちに泳ぎ回るのをすくって捕まえてみると、

「お。サンショウウオったいね。」

2014_0807_114823上から

 

2014_0807_114840正面から

 

2014_0807_114849横から

サンショウウオでした。

 

 サンショウオでも種類が結構あるので、どの種類でどの部類に属するかは、

判りませんでしたが、

インタ-ネット上で、「東北地方 サンショウウオ」で検索してみると、

どうやら、「東北サンショウウオ」の様です。もちろん小さいので幼体ですね。

 手の上をモソモソ動くので可愛いです。

 観察が終わったら放してあげました。

(^.^)/~~~バイバ~イ

2013年9月10日 (火)

東日本大震災からの復興とインフラの補修が遅れそうですね。

東京オリンピック。

 殆どの方が、東日本大震災の被災者のことを思って意見を述べている方は

いらっしゃらないようですね。

 経済波及効果は、ものすごくあるのかもしれませんが、まだ、被災地の復旧は、

ほとんど行われていません。

 港湾施設の復旧はずいぶん進んでいるかもしれませんが、陸上の住宅地や、

街の再生は、皆無です。

また、インフラの補修。

トンネルの天井の落盤防止、橋梁の落橋防止

下水道の管詰まりの修繕

オリンピックに注ぎこむお金をインフラの修繕に回さないことになります。

昨年末の中央自動車道の天井落下のような事象による

さらなる被害者が出ないことを祈ります。

また、集中豪雨等の災害にも今まで以上の激甚災害対策への

復旧費用が増えることが予想されます。

福島第一原発への対策費用もどんどん増えます。

オリンピックにつぎ込むお金で1秒でも早く除染、震災復旧に結びつけたら良いのに。

被災地の方の想いってこれしかないでしょう。

オリンピックに思いを馳せているだけの人は一度、被災地に行って現況を見てほしいです。

NHK盛岡放送局が制作している地震発生時の多くの人の行動記録を紹介している

「あの日あの時」

これを、NHKと民放問わず、放送して次の地震と津波に対する教科書として

放送してほしい。

それを東京オリンピックへの対策として生かしてほしい。

2012年6月10日 (日)

太陽にほくろ出現。(^^;ヨ ポリポリ

6月6日に太陽にほくろが出来て直ぐに消えましたね。

K__01

この日は、日食グラスと手持ちのPENTAX ist/D+90mm

にて撮影。

200mmの望遠レンズを持ち合わせていなかったので、仕方無し。

crying

 でも、とりあえずは、ほくろの撮影に成功。

K__02 ほくろその2

K__03ほくろその3

日食の金環食は北九州は雨で見られなかったけど、

今回は、「ふぅ~ん。なるほどね。」

と言う感じで観測出来ました。

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