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2016年4月 5日 (火)

駆け込み乗車はお咎め無なのでしょうか。 「駆け込み乗車」はやめましょう。

 昨日の半蔵門線での出来事。

 少なくともドアが閉まる直前に乗り込んだということは、

 いわゆる

「駆け込み乗車」

 ですよね?

確かに、鉄道会社の責任問題は大きいですけど、
いわゆる「駆け込み乗車」をしようとした乗客にも問題があるはずなんですけど、
何故それが問題にならないのか、そちらも問題だと思います。

 それも、ベビーカーを押していて通常よりも乗車に時間がかかることが
どんな状況をかんがみても明らかです。

 それにも増していわゆる「駆け込み乗車」を行ったから
ドアに挟まれたのであって、家族4人で1本待てばそのような事象は発生しなかったはずです。

まずは「駆け込み乗車」を行わないことへの啓蒙活動の方が大事だと思います。

 社内での携帯電話通話のマナー他、乗車時のマナーが、特に都市部は非常に悪いですからね。

 ここ半年間、東京で仕事をしてますから都市部で電車に乗る機会が多いですけど、
必ず車内のどこかで、携帯電話が鳴りますよ。

 そして、ほとんどが大した用でもないのに大きな声でしゃべり始めます。
 そんな人たちの「親の顔」を見てみたいです。

 降りるまでちょっと待てばいいのに。

 いずれにしても「駆け込み乗車」はやめましょう。  駅の構内アナウンスでも

「次の電車」、って、言ってますよね。

 それを無視すると、事故に繋がります。


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